東北学院大学 奇術研究会

創立から約50年の歴史あるサークル。

手品やジャグリングを練習し、大学祭や定期発表会、連盟発表会などでの演技披露のほか、演技やレクチャーを通して地域との交流活動を行っている。

定期発表会は例年1月〜2月、仙台市内の会場施設にて開催されている。

劇と演技を織り交ぜた構成となり、大掛かりなイリュージョンや観客と一緒に行う手品など、年ごとに工夫を凝らせているという。

活動の様子は主にツイッターでアナウンスされるほか、ウェブサイトも随時更新されている。


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