「空転劇場 」、アーカイブ動画を公開中。

「空転劇場」の本番動画の一部が公開されている。

「新型コロナウイルスの影響を受け、劇場公演や大道芸を生で楽しむことができない情勢の中でも、ジャグリングやパフォーマンスの楽しさを思い出してもらうため」とのこと。

 

▼ アーカイブ⑦

・Vol.19「宴は踊る」
・Vol.20「軌跡は巡る」
・Vol.21「ハレの時間」

 

▼ アーカイブ⑥ <公開期限:6 / 20(土)まで>

・Vol.16「細を穿つ」
・Vol.17「扉を開く」
・Vol.18「明日を探す」

 

▼ アーカイブ⑤ <公開期限:6 / 13(土)まで>

・Vol.13「祭の華」
・Vol.14「内と外」
・Vol.15「興と趣」

 

▼ アーカイブ④ <公開終了>

・Vol.10「技と遊ぶ」
・Vol.11「動きの理」
・Vol.12「いまを紡ぐ」

 

▼ アーカイブ③ <公開終了>

・Vol.7「技術と表現」
・Vol.8「世代と時代」
・Vol.9「距離と繋がり」

 

▼ アーカイブ② <公開終了>

 

▼ アーカイブ① <公開終了>

 

プロジャグラー小林智裕氏がプロデュースするジャグリングオムニバスライブ。

「空転劇場」とは、プロジャグラーの小林智裕氏がプロデュースするジャグリングオムニバスライブ。

公募によって広く出演者を募集し、プロからアマチュアまで幅広いジャグラーの作品発表の場として、また世代やキャリアを超えた交流で刺激を受け合う場として継続的に公演を行なっている。

2015年4月に第1回の『空転劇場Vol.1「ジャグリングの現在」』が上演され、これまで24回の「空転劇場」、および番外編の「空転工場」が開催された。

 

関連リンク

空転劇場 | kuutenkidou

vietuos編集長、神戸市在住のディアボリスト。2014年に当メディアを立ち上げ。

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